待ちに待っていた、芝居を見に行ってきた。。


劇団☆新感線の「蜉蝣峠 」。


「いのうえ歌舞伎」座付き作家の中島かずきに代わり、

宮藤官九郎が脚本を手がけている。


切ない結末までの節々に歌や笑いのエッセンスが入っていて、

3時間があっという間に終わってしまった。。。


官九郎独特のユーモアが良い味だしていて、

シリアスな内容とのメリハリがまたいいんだな。。


そしてキャストが豪華!

その中でも堤真一は悪役だったのだが、抜群にかっこよかった。。。


次回もまた見に行きたいな。。。