俺なんか誰も知らない知りたくもないだろうが

行き着く俺を踏み台にして吸収する誰か

俺の子孫、誰でもいい、この経験捨てるなら託す

その為にどのようなことが出来るだろう

奇異そのような人生を俺なりに送り考え残した物

俺は特別なんだと信じ確かに辿り着いた境地変人

皆が良いとする物は良く見えるし

楽しい賑やかなり人なみに騒ぐところさわいでる

そんな風に日々を送りたいけれどもどうしてかな

悪の心が俺に住み着く、行儀を悪くさせ、

人様に迷惑をかけ難とか生き存え有難く活かさ

一生涯これに於いて重々承知して還さなければと

心に抱くも振る舞いはいつも悪童然り

然し齢は立派な成年でもあるから成長云々

日々勉強と言いつつも裏を返せば失態の恥確認

繰り返し繰り返す阿保の如く大失態、人の業ぞ?

そんな自己紹介あらましでござんず