本を読み対話するのだ
最近
ちゅうかこないだ、
ちゅうやこないだ、
買ったぶんこは
普通のぶんこと
違う使い方をしてます
最初思いつきで
始めてみたのですが
やってみたら楽しくて
そして存在に遅れて本質が
後付けでうまれました
それは時代を超えた
不器用コミュニケーション
ばかな自分はとても
気に入ります
ちゅうか
ちゅうやーは
気分のいいものでは
ないでしょうな
でもだんだん
失礼じゃない気が
してきたのです
京都地検の女
昨日、
「京都地検の女」をみた
で
思った
被疑者の身長が180cm
じゃなかったら
どうやって
痴漢冤罪の疑いが
晴れるのだろう
被疑者の職業が
サラリーマンだったら
最後の訪問は
どうなるのだろう
言い換えれば
被疑者の正当な人格を
何で見せるんだろう
検証も雑な気が…
これは細かくは割愛するが…
そしてなにより
女子としては
本当の痴漢を捕まえて
ほしい
いろいろ放送のために
考慮されたと思うが
「ふとももを3分撫でられた」
って
それはひどいよ
せめて被害者も
何度も辛い思いを…とか
そうゆうとこも含めて
話を作ってほしかった
あれじゃ単に殺気だった
コネ使ってわめく女子
なぜ悪を裁きたいのか
そこが軽すぎる
最後に名取裕子が
ちょっと呟いてフォローされるだけ
ツイッターか
それとも…
視聴者に二つのテーマを
全編通して提示するのは
難しすぎることに
なっているのかな
今回はひたすら
地検の中にも
汚いことがある、
と言いたかったのか
なーんか
「テレビを見てる人は
何も考えてない」って
そうゆう前提なのかと
思わせられる番組が
いっぱいある
師走、走り出したし。
今日こそはと
必死で業務効率改善に
時計をみながら戦っていた
はずなのに
ふと呼ばれて
こじれ気味案件を
確認することに
…あれ
まるでパラレルワールドを
さまよい続けてるようだ
何度も重ねた話も
出口を見いだせはしない
わたしは今日改めて知った、
人は変わらないのだと
仕事を終えて
約束のためダッシュ…が
どうも予定通りにならないと
察してしまった
行間を読むのは
スリリングで楽しい
…結果がどうあれ
真剣にわたしは
みんなの幸せを願っている。
ただし
力の及ばない範囲を
察してしまうときもある
かわいいかわいい
ちょっと不器用な分身よ、
どうか幸せになっておくれ
帰り道、電車の中
目の前の人が
『品のいい人と言われる技術』
とゆう本を読んでいる
きっと読む前より
いくらか幸せになるんだろう。
友達だったら、
絶対話しかけちゃうなぁ
わたしは本屋さんで
中原中也の『名言』て本を
ご機嫌にも買いました
中原中也は
「汚れつちまつたかなしみに」で
気になりすぎて
それゆえスルーしてた人。
初めて本として買うのが
作品じゃないってのも
ずれててしょうがない。
で
この本で楽しむことにした

どんなになるのか楽しみ
最近ほんとに思う、
時間がいくらあっても
全く足りない
いっぱい楽しみたいよ