にしのあきひろ『ジップ&キャンディ』
前の絵本でもあっさりだったけど
そして小説でも勝手に爆笑しまくったけど
これまた。
これまた。
にしのあきひろとゆう人は
わたしの分類では確実に
キラキラなものとか
ふわふわなものとか
そうゆうのの近くにある
きちんとどこかにいる、
あるいはいるべきでない場所を知ってる人なんだろう
いろんな過激発言も
これらを見たらなんか仕方なく感じる
それにしてもさー
あの絵は
アシスタントとかいるの?
ひとりであんなにいっぱい描ける
細い線で白黒なあの絵を書いたのがにしのとゆう人なら
にしののタイムスケジュールはどうなってるんだ
西野はあんな変な骸骨着てていいのか
今からでも西野が書いたわけじゃないと言われたら
やっぱりそうだよなーって思ってしまうよ