へ【屁】①腸の内容物の発酵によって発生したガスが肛門から排出されるもの。おなら。ガス。②ねうちのないもの、つまらないもののたとえ。

(広辞苑参照)



昨日のブログにて、大きな屁が出ることを期待している、と書いた。


そして、その日の夕方。


ついに大きな屁が、いつものようになんの前触れもなく、放出した!


あの秘密兵器のクッションがあるから大丈夫、そう思っていたが、やっぱり屁の音はごまかせなかった。


ちょうど、上司と2人きりだったのだが、睨まれ、マジメに仕事をしろと言われた。


「すみません」


謝った後に思った。


仕事はマジメにやっていた。


屁をすることは、マジメじゃないことなのだろうか目

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(広辞苑参照)

世の中には、「ブーブークッション」と呼ばれる、クッションがある。


その名の通り、座ったら「ブー」と鳴るクッションだ。


屁をコントロールできなくなった私にしてみれば、もっとのほかの商品。なんでわざわざ座って屁の擬似った音を出さなければいけないのか?


まぁ、身長が低い人は高い人に憧れ、高い人は低い人に憧れるという、心理に似ているのかもしれないが、と強引に結論づけるとして、今日は東急ハンズでいい商品を見つけた。


ドーナツのような丸型のクッション。そう、いわゆる〝痔〟持ちの人が、愛用しているものだ。


もしや!?


ハンズの売り場で見た時、閃いた。そして、買った。


それから5時間が経つ。


屁がしたくなったとき、うまく空洞になった場所に屁を流し込むと、音をやんわりと防げている。


だが、まだ油断はできない。


いまのところ小ぶりの屁しかしていないので、大きな屁がきたときどうなるのか!?


中学生以来といっていいだろう。


私はいま、大きな屁が鳴るのを楽しみにしている。職場にてニコニコ







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(広辞苑参照)

朝、自分の屁の音で目が覚めた。


隣に素敵なレディがいなくて、良かった(いつもいないのだが)。


それにしても最低な目覚めだ。


こんな日にいいことがあるとも思えない。


せめて、目覚まし時計のように、起床時間に屁が放出してくれればいいのに。。。