こんばんは 、「茶漬け」です。
久々のブログ再開です。何年ぶりなんやろなぁ・・・・
最近はTwitterでいろいろ言ってたからブログ使わんでもいけるやんとか思ってたけど
Twitterって長文になると面倒やん。書く方もやし、読む方も。
やから長文になるときはブログにしよかなーって思ったから
ブログまた始めることにしましたー。
それに、自分にとって「秋」って自分の殻に閉じこもっちゃう時期になりがちで
どうしても他人との接触が適当になっちゃう時があってですねー
自分の思い?考え?みたいなんを言う機会が少なくなっちゃうから
そーゆーのを知ってもらうためにもブログを使ってみよかなーって思ったりしてます。
まぁ自分自身おもしろいこと書くんは苦手な人やから、了承はしてほしいかなぁ。
なんか畏まってしまった・・
で、新ブログ初記事は
同じサークルに所属している高橋君に聞いた話を紹介したいなぁと・・
で、みなさんは
子供の名前って考えたことあります?
日本では今はいろいろとどDQNネーム?みたいなんがはやってるのは
みんな知ってると思うんですけど。
姫凜〈ぷりん〉 神生理〈かおり〉 みたいな感じの、すんごい名前を親がつけてるんやけど
それって、
「人と同じは嫌だ」っていう意識?からのものらしい・・・・
最近そーゆー意識持つ日本人多いよなぁ。
で、逆にアメリカでは
「マイケル」 「リサ」
とかいったようによくある名前を付けたがるらしい。
なんでかっていうと
自分の子が数あるおんなじ名前の人の中で一番になってほしい
っていう思いが込められているからなんやってー。
これ、すごいなぁって思って。
なんか聞いた瞬間結構感動しちゃってた。
他人と違っていてほしいっていうところは日本もアメリカも一緒かなって思うけど
アメリカでは
親が子供の個性を決めつけるんじゃなくて
子供が成長して、自分らしさについて悩み、もがきながら
自分らしさを見つけてそれを生かしていく。
そーゆーことを願っているんかなぁって思いました。
自分もそろそろ「自分らしさ」
を生かす時期かなぁと思う。
もう19やし。
以上。