An inexplicable moment | The Rythm of Days

The Rythm of Days

Hello, spring!!

昨日はさっむかったですね。

だからお客さん来なかったのかな?

それとも金曜の夜はもすより呑み屋かな?



でも昨日はそんなさびしい店内に

寒い中3~5さいくらいのの子供を連れて来たとあるお客様。

カウンターの上にある子供からは見えないメニュー。

それをとり、子供ににどれが欲しいかを選ばせる。

そしてやっと顔が見えるその女の子に、自分で注文してみる?と微笑みながら促す。



「ポテトちっちゃいのひとつください」


高くて小さい声。

言えた瞬間なんだか恥ずかしそうですっごく可愛かった!!

初めての注文だったのかなぁとおもうとそんな瞬間に立ち会えてうれしい




午前のスタジオ練習の後ちょっと眠くてどうなるかとおもったけど

少ないお客さんの中こんなふうに元気をくれるお客様がおおくて、

バイト終わる頃には元気100%だった!!!!!



おかげでモップ掃除いつも以上に頑張っちゃって

それはもうぴっかぴかになっちまった!!!!!




複雑に考える大人が作ったシステム、その中で子供の無垢さが感じられる。

なんとも奇妙な状況だけどそこでこういうお金に代え難い報酬があるからシステムも動くと思う。

今日は初の昼からのお仕事

昨日もらった元気がまだ有り余ってる!

それを使ってあますとこなくご奉仕いたします!!