Step back and twist a bit to see what's not seen | The Rythm of Days

The Rythm of Days

Hello, spring!!

年々「国際」を検索してヒットするサイト数が増えているらしい。


ちなみに今ぐぐったら約8200万件ありました



ひさびさに学校の授業を受けてきた!


「国際的ってなに?」


っていうテーマ。


最初選択リストで見落としてて、


後から聞いてすごく興味深いなーって思って、


急遽、先生に頼んでとらせてもらった!



感じたことは色々あったけど、


とりあえず最終的に思ったのは


話している相手が何語をしゃべっていても、


肌の色が違っても、食べ物や宗教が違っても、



結局のところ、


相手は自分たちとおなじ人間だという事。



だからこそ


友達と意見が食い違ったり、お互いの欲を主張したりで


喧嘩するように


戦争がきっと起きる訳なんだけど、



だったら


転校してきた生徒と友達になる、転校先で友達を作っていくのとおなじように、


世界の人と知り合いになればいい。



違うものをありったけ探してコミュニケーションをしない理由は相手がどこの人でもいくらでもつくれる


でも日本人同士でも自分と違うものってさがせるとおもう。


逆もできるはず。共感できるものをもってる人も絶対いると思う。



故に、


どこの国の人と話そうが、人間として最低限必要な『話すこと』っていうのに


違いっていうものはつきものだから、とりあえず色々な人と話してみようってこと。





先生、とても有意義な時間をありがとうございます!!