今朝、中央線から見えた富士山きれいだった
あの真っ青な空のなかにある白だったから映える映える
期末現代文、、ボキャブラリーの問題のあの不自然極まりない会話を読み、
外から聞こえる自転車のベル、そして車のクラクションの音を聞きながら試験時間が過ぎていきました
とても儚いなと思いながら解いてた。
今日はあまりにも日常的すぎる感覚のテストだったからね
あ、テストが出来たっていうのじゃなくて、ただ気持としてそういう状態だった
明日の日本史もこんな風に過ぎていくのだと思うと胸の中に風が吹きそうー
はやく試験終わって来週にならないかな―!!
もうワクワク!!
明日も富士山みたいなー