朝、電車に乗り、前のガラスをみると・・・


ハチがいる嶺嶺嶺


どうしようと思いながらも、動くことはできず、ハチを見つめながら
「早く梅田に着いてくれ~ぇ囹」

と心の中で叫び続け、
「例えハチが飛んでも、刺されるわけがない獵」
と自分に言い聞かせてました。

ドアが開いた時に外に飛んで行ってくれることを期待しても、
ドアが開いてもまったくハチさんは動じず・・・怜
楽しそうに動きまわってました。

そして、なんとか電車は梅田駅に到着玲


一人で電車に乗ってるときのああいう事態になるとリアクション
取れないから困る怜

長い13分間だった・・・