2017年5月にフルモデルチェンジした ダイハツ 2代目ミライース (350・360系)
初代よりもスポーティーなデザインに一新され、幅広いユーザー層にアプローチできるモデルとして注目を浴びています。


最近のトヨタデザインに近い外観です。
ミライースと言えば、初代モデルはプリウスやアクアのような低燃費が売りでした。
今回のフルモデルでは、低燃費がより向上したのかと思いましたが蓋をあけてみると 燃費はほぼ同じ
外観を一新し、装備面を充実させたようです。
その装備面で特徴的なのが純正LEDヘッドライト


デザインがカッコよく、軽自動車では珍しいLEDヘッドライト
新型ミライースに標準で装備される純正LEDヘッドライトは上位グレードのGとXのみ
他は従来型のハロゲンヘッドライト

新型ミライースは外観デザイン一新でかっこいいデザインなので、標準ハロゲンヘッドライト
ではなくLEDヘッドライトを選択したいところです。
予算の都合で、上位グレードを選択できなかった場合でも
切替型LEDヘッドライトバルブを装着すれば、ハロゲンからLEDランプへ交換可能です。
新型ミライース ヘッドライト 交換方法
ボンネットを開ければ、交換できるスペースが分かります。

ヘッドライトバルブには、防水カバーがついていますが装着可能です。
ダイハツ 新型ミライース 対応の切替型LEDヘッドライトはこちら。


