クラウドバンクに口座開設してみました。
クラウドバンク
https://crowdbank.jp/
クラウドバンクはソーシャルレンディング事業者の1つであり、日本クラウド証券株式会社が運営を行っています。
クラウドバンクは、日本で最初に第一種金融商品取引業者としてソーシャルレンディングに取り組んだことが特徴といえるでしょう。
さらに2013年からクラウドバンクをスタートし、2017年12月までの累計応募金額は220億円を突破(ソーシャルレンディング業界では第3位)するなど、国内のソーシャルレンディング事業者の中でも評判となるような実績を残しています。
それを見て、興味が湧いたので口座を開設。
クラウドバンクで
①仮会員登録
②本会員登録
③投資家登録と口座開設
④本人確認ハガキが到着
⑤入金
⑥投資スタート
⑦分配金を貰う
とゆう流れになります。
ソーシャレンディングは…
【ネット上でお金を借りたい人と貸したい人を結びつけるサービス】らしいです。
らしいばかりですね。
良くまだ分かってません!!!
とりあえず、いつもやってみて覚えていくタイプなので…(;一_一)
また、クラウドバンクは最低投資金額が1万円からです。
全てのファンドに1万円から投資ができます。
初心者にも負担にならない金額ですね。
投資にはリスクがつきものなので、リターンを求めるならばリスクは絶対に負わなければいけません。
だた投資というのはリターンが大きければ、リスクも高くなるという性質があります。
全てが儲かるわけではありません。
行政処分で怪しいと感じる人がいる
クラウドバンクには以下のような種類の案件(ファンド)があります。
・中小企業支援ファンド
・再生可能エネルギー(風力、太陽光、バイオマス)ファンド
・不動産担保型ファンド
・新興国マイクロファイナンスファンド
・クラウドバンクファンド
とりあえず…やってみます!!!
桐谷広人とは・・・
財テク棋士として知られ、2006年時点では株式を約400銘柄、時価3億円分を保有し、そのうち1億円が優待銘柄という。そのため、毎日の生活はほとんど現金を使わず、優待券で生活できるほど。優待・配当銘柄を売らずに持つ投資戦略で、富裕層の仲間入りをするに至った。
桐谷さんの株主優待生活
「アベノミクス」への期待感から株価は上昇し、“株主優待付き株”の投資にも注目が集まっている。そんななか、食事、趣味など生活のすべてを株主優待だけで賄っている人がいる。元プロ将棋棋士の桐谷広人さん(66才)。
最近、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)などのバラエティー番組でも“株主優待だけで生活する男”として取り上げられ、話題を集めている。約1億円という個人資産のほぼ全額を株式に投資、購入銘柄の多くが優待付き株だという。そのお陰で、普段の生活に余分な現金は必要ないとか。その優待ライフとは?
「朝食は、優待でもらったクオカードを使って近くのコンビニで買うか、食事券を使ってコーヒーショップで食べます。昼食は、最近は居酒屋のランチを食事券で食べることが多いですね。また、夕食はやはり食事券を使うことが多いんですが、お米やおかず、調味料などが優待でたくさん送られて来るので、自炊することもあります」(桐谷さん・以下同)
居酒屋チェーンの優待はお得なものが多く、桐谷さんの元には使い切れないほどの食事券が送られてくる。自然とアルコールの量が増えてしまうので、健康を考えてランチに使う回数を増したり、自炊を心がけているそうだ。
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