インカムゲインを目的とした長期保有がメインです。
2018年4月の株式投資配当金
4月の株式投資配当金
単元株
【1555】上場インデックスファンド豪州リート1391
10口×9.2円=92円(74円)
【3455】ヘルスケア&メディカル投資法人
1口×2653円=2653円(2115円)
その他単元未満 0社分 0円(0円)
合計 2,745円(2,189円)
( )内は税金を引いた金額。
年間配当金の目標額5万円!!!
それにしても…税%は高い!!!
NISA口座よりも税金を10%に戻してくれる方が断然嬉しい!!!
企業のみなさんありがとうございます。
●2018年に貰った配当金合計●
24,546円 (19,583円)
●2013年から現在までに貰った配当金合計●
368,542円 (290,102円)
(。ゝд・)ь゙ ぁりがとぉござぃますぅ!!
投資は自己責任でお願いいたします。
桐谷広人とは・・・
財テク棋士として知られ、2006年時点では株式を約400銘柄、時価3億円分を保有し、そのうち1億円が優待銘柄という。そのため、毎日の生活はほとんど現金を使わず、優待券で生活できるほど。優待・配当銘柄を売らずに持つ投資戦略で、富裕層の仲間入りをするに至った。
桐谷さんの株主優待生活
「アベノミクス」への期待感から株価は上昇し、“株主優待付き株”の投資にも注目が集まっている。そんななか、食事、趣味など生活のすべてを株主優待だけで賄っている人がいる。元プロ将棋棋士の桐谷広人さん(63才)。
最近、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)などのバラエティー番組でも“株主優待だけで生活する男”として取り上げられ、話題を集めている。約1億円という個人資産のほぼ全額を株式に投資、購入銘柄の多くが優待付き株だという。そのお陰で、普段の生活に余分な現金は必要ないとか。その優待ライフとは?
「朝食は、優待でもらったクオカードを使って近くのコンビニで買うか、食事券を使ってコーヒーショップで食べます。昼食は、最近は居酒屋のランチを食事券で食べることが多いですね。また、夕食はやはり食事券を使うことが多いんですが、お米やおかず、調味料などが優待でたくさん送られて来るので、自炊することもあります」(桐谷さん・以下同)
居酒屋チェーンの優待はお得なものが多く、桐谷さんの元には使い切れないほどの食事券が送られてくる。自然とアルコールの量が増えてしまうので、健康を考えてランチに使う回数を増したり、自炊を心がけているそうだ。