ご近所さんのお葬式にかり出されています。


まぁ、全然面識のない人じゃないので

この前(謎)よりは、手伝っても良いかな感があるわけですが。。。


正直めんどくせ(^^;


しかも、市川大門の花火大会にあわせて

お客さんが来ている中、

ワタシはこのくそ暑いときに黒い服を着て

出掛けていかなければならないんですから、

タイミングが悪いにもほどがある。。。


こういうコトでタイミングを見ろよって方が無理ですが。


今回の場合、セレモニーホールでの葬儀なので

手伝いといってもあまりすることはなく、

丁場に入ることがメインとなっています。


後はとにかくなんか食べてます。


ワタシの場合、

職場の関係やらなんやらで

手伝いといえば、丁場に入れ。。。が定番化しているようで

ほんの少しですが手慣れた役です。

さすがに近所の長老が多いところに行くと、

指示されるがままに従うわけですが、

今回は、「会社関係」というところで受付を担当していますので

一緒なのは、喪主さんやご本人さんの勤め先の関係者。

ってことで、やり方を話し合いで決められるんで

そこそこ気楽です。

お金が絡むところだけに、数え間違えたりすると大変なのです。

だから、これまで試行錯誤した結果


1,できるだけ香典袋からお金は出さない

2,トラブルがあったときにすぐ分かるように小分けにする

3,お金を数えるのは最後に落ち着いてから


というような法則を導き出しているんでその通りに実施。

一緒にやった関係者も同じ考えだったんで

非常にやりやすかったです。

そうじゃないと、来る人が多いと捌ききれませんから。

おかげで、昨日の通夜は

それなりの人数がお香典をもってきたにもかかわらず

なんのトラブルもなく終了。


おまけに昨日の場合、何を見込まれたか、

うちの窓口担当が一番人数が少なかったんで。。。


記帳1人はきついぞ。


延々、パソコン用意しろ!

エクセルで表作らせろ!と吼えていました。

実際言ったって出てくるワケじゃないんで

声には出さずにいましたが。


さて、あと1日か。


昨日来た、関係者によると、告別式は、

通夜の倍くらいは来るんじゃないかと。

そうだよな、本人と喪主の関係者だもんな。

以前、職場関係で喪主さんだけの関係を受け付けたときだって、

平均、昨日の約3倍だからなぁ。。。


比較対象として正しいかどうか微妙ですが。


う~ん、記帳の担当を後1人増やせるか

責任者に聞いてみよう。


じゃないと、あぁ、恐ろしや。。。