長持ちして欲しいからね。
(*´ω`*)
今年の4月に、ジョン・ロブ CITY2を買いまして・・・
毎日のように履き続けたいほど、気に入っております。
ただ、やっぱり・・・長持ちして欲しいですので。
毎日のように酷使して履き倒すより、可能であれば複数所持して交互に履く、とか。
そのほうが、靴やブーツは長持ちするのだそうです。
いや、分かってはおりましたが、いかんせん・・・
ジョンロブって・・・高いんですよ、えぇ・・・。
ε-(´∀`; )
・・・ただ、その代わり、履き心地はバツグン♪
と、思っております。
はい・・・そこで・・・
なんちゃらプライム・・・!?だったか、知らんけど。
それを利用してですね・・・そしたらなんと・・・♪
ポイントが約10%、付与されてですね、そこにも魅力を感じて・・・
半分、衝動的にポチりました。
♪( ´▽`)
ジョン・ロブ PHILIP2
早速、昨日届きましたので、紹介させて頂きます。
CITY2の所謂、ストレートチップまたはキャップトゥに対して・・・
PHILIP2は一見、キャップトゥにも見えて実は、パンチドキャップトゥというさりげなさ。
そしてやっぱり、新品時は硬いのですが・・・
シューツリーまで付属とは、さすがジョンロブと言いますか・・・。
シューズを履いた後は都度、このシューツリーを装着するのが理想なのかも知れませんが。
私はそこまでしないかと・・・。
で、とある専門家によりますと、こういうビジネスシューズは「ジャストサイズ」で履くのが正解だそうです。
今回も春に購入したジョンロブと、全く同サイズにしました。
新品の紐を解き、シューホーンを使って・・・
履いてみました。
やっぱりファーストタッチは、少々硬く感じますが、それもすぐ解消されます。
そして、このシューホーン。
金属製の薄い造りのシューホーンなので、履く時に無理がかかりません。
分厚いシューホーンだと、その厚さが災いして、履く時にかなり無理がかかるんです。
このシューホーンは、携帯出来るようなサイズ感となっていて・・・
時々、出先でもジャケットの内ポケットから、このシューホーンを取り出して活用しております。
自宅玄関のシューホーンが、実は「木製の、少し厚みのあるタイプ」なので・・・
これも金属製の薄いタイプに交換しようと思います。
最後にもう一度、ビジネスシューズのサイズ感ですが・・・
歩く時に、カカトがパカパカと浮いてしまうようだと、その靴のサイズは大き過ぎなのだそうです。
そして、靴を脱ぐ時も、カカトをどこかに引っ掛けて、グイッと脱いでしまいがちですが、それは靴を痛めるので止めるべきだそうです。
私は・・・
ジャストフィットのサイズ感で履いているビジネスシューズは、当然、脱ぐ時はキツく感じております。
でも、それで正解なのだそうです。
履く時も当然、「スポン♪」とは履けず、必ずシューホーンを使います。
余談ですが、ブーツを履く時も、シューホーンは使えます。
愛車アーリーショベルに乗る時、ほぼ必ずブーツを履きますが、時々シューホーンを使ってブーツを履いたりしています。
そのほうが、ブーツにもビジネスシューズにも、優しいですからね。
(*´ω`*)




