仕事でもアーリーショベルでも。
大事にしているのが、「統一感」です。
まず、仕事での統一感から。
手持ちのバッグ・・クラッチバッグ・・ウォレット・・カードケース・・
これらのどれかが、統一感がないと気が済まないんです。
ただ、決して安い買い物ではありませんので、統一させるまで少々時間が掛かりました。
ですが、ご覧の通り・・・
ブランド含め、使用している素材に至るまで、統一出来ました。
私は50代半ばです(あと数日でゾロ目)。
もう、これらのアイテムは、特にアクシデントに見舞われない限り、買い換える事もないでしょう。
その為の、自己投資です。
・・・
続いて、愛車アーリーに関する「統一感」です。
車体は、全体的に「普通」というコンセプトのもと、世に送り出されました。
言い方を変えると、「派手さがない」「個性がない」とも言えるのかも知れません。
その「派手さがない」・「個性がない」という、ある意味での「統一感」。
派手や個性を抑えた、普通で無難な仕上がりです。
そして、画像のようにブーツがブラウンだと・・・
アウターの色もブラウン・・・さらに・・・!
見えませんが、ベルトもブラウンに統一しています。
これもまた、愛車アーリーにおける「統一感」です。
もっとも、オシャレに敏感な人なら、あるいは・・・
どこか1箇所に、アクセントとして目立つ色合いのアイテムを、差し色として取り入れる。
・・・のでしょうが、私はそこまでのセンスがないと自覚しています。
面白みに欠けるかも知れませんが、私はこれで心地よいので充分満足です。
(*´ω`*)



