愛車アーリーショベルに乗る時の、レザージャケットとの相性を。
・・・試しに合わせてみます。
腕時計とレザージャケットとの組み合わせ・・・
勘が良い人は、なんとなく想像がつくでしょう。
そう・・・
腕時計とレザージャケットの袖口が、互いに邪魔してしまわないか。
しかも今回試そうとしているジャケットは、手持ちの中で最もタイトな造りです。
ゆったり着れるレザージャケットなら、腕時計をしていても気にならないでしょう。
でも、タイトなレザージャケットなら、果たしてどうか・・・
実際に合わせてみます。
すると・・・
鏡に映った左腕・・・
腕時計を「した状態」で、袖を通そうとすると・・・
タイトな袖口と腕時計が干渉して、なかなか手首が袖口を通りません。
ゴツい腕時計なので尚更・・・
これは、あんまり無理しないで、一度腕時計を外すのが最適解かも知れません。
ただ、一旦・・・こうして袖を通してしまえば・・・
多少、手首への圧迫感はありますが・・・
愛車アーリーに乗る、つまりここからグローブを装着する事になります。
グローブをしても、なんとか大丈夫そうですが、ハンドルに手を伸ばしグリップを握ると・・・
腕時計まではカバーしきれないかも知れません。
長めのグローブであれば、問題ないのかも。
しかし・・・
このレザージャケットの袖を通したのも、久しぶりです。
シーズン中の雰囲気が、ちょっと蘇りますね。
アーリーに乗るのが、待ち遠しくなってきました♪
(*´ω`*)

