旧車なら尚更、気分良くノンストレスで走りたくないですか?
(・∀・)ノ
新車または高年式の車輌なら、それは気分良く走れて当たり前。
問題は、ちょっと古い車輌。
エボも該当するかも知れません。
まず、出だしからエンジンスタートに手こずる・・・
で、やっと掛かったエンジンを、今度は止めたくない。
なぜなら、再始動するのに、またも苦労するから。
または、いざ走ってみたら、どこかしらオイルが漏れる・・・
そんな状態の旧車、動画に出ていますね。
結果、道半ばでレッカーですよ。
それじゃあ、ストレスも溜まるよね。
(エンジンの掛かりが悪すぎる)
(どこかしらオイルが漏れる)
そんな状態で、ショップは「旧車って、そんなもんだよ」などと言っちゃう。
言わせてみればそれは、「責任転嫁」以外の何者でもない。
調子の悪さを、旧車のせいにしている。
どうして気分良く走れる状態にまで、仕上げられない・・・!?
そんなザマでは、旧車を扱ってはダメだろう・・・!?
この愛車アーリーショベル・・・
セル無しだから、必然的にエンジンスタートはキックとなり・・・
仮にそこで、ものすごく掛かりが悪いと、もうキックペダルを踏むのもイヤになる。
「一体、何十回キックを踏めば、掛かってくれるんだ・・・」みたいなね。
でも、決してそんな事はなく、数回のキックですぐ再始動出来ます。
だから、キックオンリーでも、なんの不満も心配もない。
「出先でエンジンが掛からなくて苦労した・・・」なんて事は、一度も無い。
そして、オイル漏れも、全くと言って良いほど無い。
停車の度に、オイルがポタポタ・・・
そんな有様を、「旧車ってこんなもん」などと、仮にもプロを名乗るなら言っちゃいけない。
エンジンの掛かりが悪く、オイルも止められない。
ハッキリ言って、プロ失格です!!
旧車でも、熟練者の手にかかれば、高年式車輌と遜色ないくらい調子良く走れる。
旧車でも、ノンストレスで走りたいよね♪
(*´ω`*)
