MACKINTOSHのコートを買いました。
(・ω・)ノ
今回は、愛車アーリーショベルに関する記事ではなくて、買い物の話です。
冒頭にありますように、MACKINTOSHのトレンチコートを買いました。
本家のMACKINTOSHに始まり、マッキントッシュ◯◯とか、いくつか存在するようですが。
私は本家の公式サイトからオーダー致しました。
片田舎の地元には、直営店はもちろん、取扱店すらないので。
それは置いておき、早速紹介致します。
まずは全体像から。
トレンチコートの王道のようなデザインですね。
シンプルとチープの紙一重なハンガーも付属。
前面は、装飾用のボタンは縫い付けられていますが、「合わせ」をボタンで留める事は出来ません。
合わせを閉じたい時は、ベルトに頼るしかありません。
ここに、MACKINTOSHの潔さを感じます。
長期保存用の「埃除け」も付属。
なんて言うか・・・どことなく「フォーマル感」が漂っております。
過去に一度、某ブランドのトレンチコートを所持していました。
かなり前の話ですので、記憶を辿れば・・・あちこち痛んで処分したかと。
ただ、トレンチコートは好きなので、いずれは再度購入を目論んでおりました。
で、今回、ちょっとしたタイミングにも恵まれ、晴れて購入となりました。
KACKINTOSHは、欧州諸国のブランドだそうですが・・・
しかも、シーズンになれば、米国製のバイクに乗る身ですが・・・
なんか、チグハグな気もしなくもない中で、着る機会を見据えるとします。
本音は「馬子にも衣装」感が否めません(笑)。
(´∀`; )
が、気分だけでも、英国紳士になれるように・・・。
少しだけでも、意識改革していきます。
(*´ω`*)
*追記
上記で紹介したコートも、まさしくそうなんですが・・・
モノトーン
・・・が、手持ちの衣類全般の中でも、圧倒的多数となっています。
モノトーン・・・ブラック・グレー・ホワイトという、色味のないカラー・・・だそうで。
ネイビーも含まれるかも知れません。
服選びでは、どうしても冒険せず無難なカラーを選ぶ傾向にあり・・・
所謂「暖色系」は、一歩間違えば「悪目立ち」してしまうので。
年齢的にも、「目立つ」要素は不要なんですよねぇ・・・。
似たような色使いばっかりで、面白みに欠けるかも知れませんが・・・
でもね・・・
欧州諸国でも、モノトーンコーデは結構見掛けますよ・・・!?
私なんかとは違い、物凄くスタイルが良いので、つい劣等感に苛まれますが(汗)。
本文にもあります通り、ちょっとだけ英国紳士を意識しようと思います。
(*´ω`*)


