襟を立てて、アーリーショベルに乗ります♪
(*´ω`*)
本題の前に。
初の「女性総理大臣」に、大いに期待を寄せております。
欲を言えばもっと、女性の大臣が居ても良かった気がします。
有能な女性議員は、たくさん居る。
高市さんの眼差しに、本気度を見た。
始まったばかりだけど、僭越ながら応援したい。
・・・
さて・・・今回は「襟」の話です。
これらの「襟付きジャケット」ですが・・・
既に、ハンガーに掛かってる時点で、襟が立っています。
なぜ、襟を立てるか。
見た目以外にも、実はちょっとした実用性も兼ねているんです。
かなり昔の話ですが・・・
バイクに乗っていて、走行中に首筋を蜂に刺された事があります。
きっと当時は、無防備に等しい着こなしだったかも。
なにしろ蜂ですからね・・・
強烈な電気でも走ったかのような、激痛を味わいました。
それからしばらく、蜂がトラウマとなり、インナーにはハイネックやタートルネックを着るようになります。
夏はバンダナを首に巻いて、蜂対策をしていました。
同時に、襟のあるジャケットを着る時も、細心の注意を払い、襟を立てて着るようになりました。
前面をフルにカバーまでは出来ませんが、両サイドの首筋を多少なりガード出来る。
それ以来ずっと、襟は立てる習慣が身に付いています。
しかし・・・あれは本当に痛かった・・・
辛うじてバイクを停車せずに、どうにかやり過ごせましたが・・・
走行中は、蜂の他にも飛び石や、あらゆる虫という虫が飛んでくるし・・・
中には小さな鳥とかも、当時の仲間は激突した経緯も。
なので・・・
なるべくシールドは、装備して走りたいですね。
オマケ
昨日の山間部の様子です。
山頂付近が、薄っすらと雪化粧してました。
アーリーショベルでの峠越えは、来シーズンに持ち越しですね。
(*´ω`*)


