アーリーショベルのエキゾーストパイプについて。
以下、エキパイで。
エキパイは愛車の印象が変わりやすいアイテムの一つですね。
パイプの取り回し・・・形状・・・材質・・・色・・・
社外品を付けてる人も、きっと多いかと思います。
見た目ばかりか、性能も向上する・・・
そんなエキパイですが、愛車アーリーのエキパイは、現状ではどうなってるか。
じっくりと見ていきます。
エキパイの全景は、ざっとこんな感じ。
最近の煌びやかなエキパイと比べちゃうと、見劣り感は否めません。
リヤからのエキパイは・・・
同サイズのパイプを溶接して、少し延長しています。
ウェルドの痕から、艶消しブラックの塗装が剥がれてきています。
以前まで着けていたツールバッグと、エキパイの一部が接触してしまい・・・
そこも塗装が剥がれてきています。
続いてフロントのエキパイも。
何の変哲もない、ただのパイプです。
取り回しだけ、ちょっと特殊で・・・
フレームとクランクケースの僅かなスキマを縫って、潰れたようなパイプが通っています。
排気効率云々は、度外視でしょうね。
塞がれてなければ・・・抜ければ良い・・・というね。
で、この・・・アーリーのエキパイです。
しばらくはこのまま通しますが、ゆくゆくは・・・
メッキ加工に出してみようかと思っています。
気が向けば、数年以内に。
取り回し、形状は変更なし。
基本的に「普通である事」を、コンセプトにして作られた、このアーリーショベル。
エキパイでもハンドルでも、車輌のどこかのデザインに、奇を衒い、目立とうとする・・・
そんな感性は全く無用。
経験上、そういう「奇を衒う」デザインのパーツは・・・
飽きる
・・・もう、これに尽きる。
車検にも通らないような外装とか、パーツとか・・・
ずぅ〜〜〜・・・っとは、続かないものでした。
なので、このアーリーは、あくまで「普通」に。
そして、この状態で車検(公認)を取ってるので、車検に備えてノーマルに戻すとかは、一切不要。
ラクチンでございます。
車検制度については、政府にも一言二言、変革を求めたいが・・・
それにはまず、今度の日曜日に投票に行き、新たな与党にその変革を担って頂く。
裏金で私腹を肥やした政党など、日本には無用。
そう言う政党は、すぐさま消滅する事を、切望する。
どうです・・・!?
裏金政党など、今回も投票して、応援する気になれますか・・・!?
中華のスパイが大臣を務めてる・・・
そんな事、絶対見過ごせない。
皆さん、まずは投票に行きましょう。
そして、日本を背負うに相応しい、そんな政党に一票を。
黒幕が不在の、クリーンな政党に与党を担って頂きたい。
裏金政党にだけは、絶対に投票しません。
( *`ω´)



