愛車アーリーショベルに対して、おかしな拘りを持っています。
変わり者と言われるかも。
でも、どうしても譲れない。
ただ、だらしない自分ですので、時に失念しそうになる時も。
でも結局、一旦は踏みとどまり、改善しております。
それは・・・
・・・
自宅ガレージで、愛車アーリーショベルと接する時。
最優先にしている事があります。
実は昨日も、日中の暖かい時間帯を見計らい・・・
アーリーのエンジンを始動しました。
相変わらず、数回のキックで掛かってくれます。
本当に始動性の良いエンジン・・・
ビルダーのHさんに感謝ですね。
で・・・その、エンジン始動時です。
まず、こちらの画像からご覧下さい。
あぁ・・・嫌だ・・・
( *`ω´)
「悪い例」として、普段なら絶対に「しない行動」を、サンプルとして一枚撮りましたが。
サンプルとはいえ、嫌なもんです。
そして、次にお見せ致します画像が、本来の画。
・・・分かります!?
「悪い例」は、履物がクロックス。
本来の画は、履物がブーツです。
そう・・・ガレージ内での作業時、クロックスは絶対に履かない。
これが所謂、「おかしな拘り」です。
まぁ・・・おかしかろうが、何だろうが・・・
嫌なもんは嫌です。
更に・・・
個人経営のバイク屋さんに、初めて訪れた・・・とします。
その時に出てきた店主と思しき人物が・・・
裸足にクロックス(か、サンダルとか)で出てきたら・・・
即座にその場を去ります。
整備工場でサンダルやクロックスを履いて作業してる・・・
これ、自分にとっては「ありえない」です。
まがいなりにもプロであるなら、身だしなみ・・・しかも足元から・・・
徹底して見直さなきゃいけないだろう。
しかも、そんなスタイルで、キックペダルを踏もうとしてるなら・・・
悪いが、大事な自分の愛車には、指一本触れさせない。
そして、まるでモグリのような、怪しげなお店には・・・
金輪際、2度と行く事はない。
そして、自らそういう「おかしな拘り」を抱く以上・・・
自分のガレージ内でも、そこを徹底すべき!・・・と。
時にはつい、クロックスでガレージ内に入る事もありますが・・・
何か作業をするなら、都度、クロックスからブーツやスニーカーへと、履き替えに戻ります。
・・・
そういう、「おかしな拘り」・・・
自分でも面倒とは思いますが・・・
それが自分の、「愛車との接し方」なので。
ずっと、そうやって、コンニチまで来ましたので。
今更変えられないですねぇ・・・。
(*´ω`*)

