アナログなアーリーショベルに乗るなら・・
いくつかの備えを心掛けたい。
まず、プラグの予備。
これは新旧問わず、ハーレー乗りなら真っ先に挙げられる、そんな必須アイテム。
で、今回紹介するアイテムは・・・
バルブの予備
・・・電気の球ですね。
それらを実際、どう持参するか。
不用意にツールバッグに詰め込んでも、破損が怖くないですか!?
(;´Д`)
ナニか、バルブを安全に備えておきたい・・・
まぁ・・・手っ取り早いのは、「ハコ」ですね。
そこでお待ちかね♪
(・・・でもない)
あるカテゴリーからヒントを得て、用意したのは・・・
これです。
クリアケース・・・とでも言うか・・・
釣具屋さんで買って来ました。
約¥100ですので、お買い得感があります。
ちなみに今まで持参していた、ブレーキランプのバルブは・・・
もはや、入手困難とも言えそうな、フィルムケースを流用しています。
相当旧いフィルムケースです。
画像のように、バルブを1個入れただけで、一杯イッパイに。
・・・多分、アーリーのテールにも使えると思うんだよなぁ・・・
(;´∀`)
おっと、本題に戻ります。
で、このケースに予備のバルブをただ単に、コロン♪と入れただけでは、箱の中で動いて割れちゃうかも知れません。
そこで・・・
緩衝材で挟むような構造にしてみました。
ブレーキのバルブとは違って、このウインカーのバルブはサイズが小さめ。
緩衝材で挟まれたバルブは、箱の中で動かず安定しています。
軽く揺さぶっても動きません。
もう少しバルブを寄せたら、あと何か小さなモノも入りそう・・・
だけど、その「小さなモノ」ってのが、なかなか浮かばない。
この薄い箱に、ブレーキのバルブは入らないので・・・
現状、これで良しとしますか。
(*´ω`*)
オマケ
釣具屋さんに売っていた、これも・・・
「補充」しておきました。
しかも・・・
・・・
「2個セット」でしたので。
これで、キャンプでの着火は、バッチリでございます。
(・ω・)ノ
バルブの予備に、着火剤に・・・。
まさに、「備えあれば憂いなし」ですね。
・・・ホントか!?
( *´艸`)





