アーリーショベルのエンジン、久々にかけてみた。
と、その前に、Fブレーキのマスターをクランプ部から外して・・・
グリメカの刻印を眺めてみた。
リザーバータンクのフタに刻印されているタイプじゃなく・・・
クランプを外し、タンク下側を覗き込むと、刻印が現れてくれます。
こうしないと、グリメカたる所以が確認出来ないので・・・
ひとまずこれで満足であります。
(*´ω`*)
さぁ・・・次はいよいよ、久々のエンジン始動です。
その前に、数回・・・じんわりとキックを踏みます。
オイルが漏れ出てくる音は、一切なし。
まずは一安心です。
なんとなく、スムーズに始動出来そうな予感♪
(・∀・)
暫く放置していたバッテリーを、約10分程度充電して・・・
デスビを適正位置にセットして・・・
(はい、原始的な手動でのセットです)
つい、デスビを忘れがちになりますが、ここはキチンと忘れずに・・・
そして、いよいよ「本気キック」です。
数回のキックで、いきなりの初爆。
いっとき、ケッチン喰らいそうになるも、ギリギリ回避(汗)。
ε-(´∀`; )
さほど苦労もせず、素直にエンジンが掛かってくれました。
久々の排ガスのニオイ。
春は、そう遠くないなぁ・・・♪
(・∀・)



