前回のブログ記事の内容は・・・
やっぱり、あんまり気分の良いものではなくて。
つい、とある動画で、そんな内容について触れていたのを見て。
単純に自分が思った・感じたままを綴りました。
バイクに乗らない・興味がない人からは、バイクの種類なんて関係なく。
バイクが嫌いという人は、きっとどこまで行っても嫌いなままでしょう。
改善する事は出来ません。
せいぜい、そういう人達を、あまり刺激しないようにする。
それでも、マナーやモラルに欠けた人間など、何もバイク乗りに限った話ではない。
刺激しないよう心掛けても、マナー・モラルに欠けた人間の、なんと多い事か。
そこで投げやりにならず、例え効果が目に見えなくても・・・
心掛けは捨てずにいたい。
そう、自分の中で結論付けました。
他のバイク乗りに、何も強要はしませんが・・・
個々の良心に委ねるとします。
さて。
ついにバイクシーズンがOFFとなってしまい、長い「冬眠の季節」となってしまいました。
特にウインタースポーツを嗜むでもなく、冬は一年の中で最も「インドア生活」となるシーズン。
ガレージに佇む、愛車アーリーショベルの元へ駆け寄るシーンが、どうしても増えてしまう。
特に意味は無いが、なんとなくアルミ製の「携行缶」を手に取り・・・
なんとなく仮付けしてみた。
取り付け場所は、もう・・・ここしか無い、って程の場所。
そう、ダウンチューブです。
ここに、クラッチペダルやFタイヤと干渉しないような位置に・・・
テープで仮留め。
ボトルをセットしてみて・・・
*ペダルに付いている「直角三角形の物体」は、所謂「上底」のゲタ(仮)です。
来シーズンまでに、仮のモノではなく、仕上げのゲタを作ってもらう予定。
で、ペダルを操作してみて、干渉しない事を確認。
まぁ・・・実はコレ、特にバイク用ではなく、あくまで単なる予備ボトルの携行缶です。
レザーのホルダーも、自分のワンオフです。
・・・ちょっと引いて、全体像がどんな感じか、確認してみる。
(↑これ、けっこう大事ですよ)
(-_-;)
う〜〜〜〜〜〜ん・・・
いかにも「取って付けた感」が、否めないが・・・
バイク用のスリムなボトルも、確かに存在してるけど。
つい、安価なコッチのボトルに逃げました。
ちなみに、取り付けに使うのは、ビニールテープやタイラップ「以外」のものを。
以前購入した、フリクションテープでも使おうかと思います。
あとは、走る距離に応じて、取り外してもいいですしね♪
以上・・・
この時期に紹介する事に、特に意味は無いですが・・・
時間を持て余したもので。
つい、なんとなく(仮で)付けてみました。
(・ω・)ノ



