こんばんは。

年末が近づいてますね。

今年はどのような一年だったでしょうか?

うれしかったこと、ムカついたこと色々ありましたよね。

今日は、そんな日々感じる対人ストレスについて書きたいと思います。

職場で、自分の仕事や考えを否定してくる人っていますよね。

そのような人って、良く言えば「確固たる自分」を持っている人だと思います。

ここで厄介なのが、その「確固たる自分」が一番正しいと思っていることなんです。

短絡的に書きますと、「自分の考え以外は間違い」~するべき論の持ち主なんですよね。

ま~合う人は良いんですが、そうでもない人にとってはダルイ存在で

そういう人になぜストレスを感じるんでしょうか?

私は考えました。

「職場の人、全員とうまくやろうと考えていないか?」

これがそもそもの間違いなんですよね。

2:6:2の法則ってのがあります。

100人集まれば「2割は自分にとって大切な人」「6割は表面上の付き合いで十分な人」「残り2割は自分にとって必要のない人」です。

なので、職場の人間関係の8割はどうでもよい関係といえます。

8割でも少ないかもしれないかもですね。

どうでもいいんですよ。仲良くなくても

時間と労力は大切な人に使いましょ。

時間も労力も無限じゃありません。

友人は自分で選んで、自分を大切にしましょう。

「どうでもいい」話でした。

以上!