シクロクロスとは、自転車競技のひとつです。
ローバイクのようなドロップハンドルで細いフレームですが、ブロックタイヤをはいています。
マウンテンバイクとはだいぶ違います。
オフロード競技です。日本のコースは川の土手のような場所をコースにすることが多いです。アップダウンがあり、でこぼこな土の道、砂利、芝、そして泥。時々は舗装路になります。そしてなぜか自転車でそのまま走っていけない場所があるので、そんな時は自転車から降りて、肩に担いで走ります。自転車を担いでランをするのです。
そんな難儀なコースを30?60分、全力で走ります。
みんな必死です。いい大人が転んでドロドロになって、ゼイゼイ言いながら、それでもなぜか楽しくて笑いがこみ上げて来るちょっと不思議な競技です。
観戦するだけでも楽しみがあります。
シクロクロスは周回競技なので、3kmくらいの同じコースをぐるぐるします。
それをビール片手に走って来る選手を大声で応援します。
ごひいき選手はもちろんのこと、みんな必死で走るので、走る人みんなを応援したくなります。
時々愛のあるヤジが飛びます。
参加者が多ければ多いほど、会場は一体感に包まれます。
応援される側は知らない人からも声援を受けるので、走っていてすごくきついし途中でやめたいと思うくらいなのにがんばってしまいます。
そしてだいぶ遅いゴールになっても達成感でいっぱいです。
走っている最中はもう二度とやらない。と思っているのに、ゴールしたら、またやろう。と思ってしまう。
そんな競技がシクロクロスです。
ウィークリーマンションに1週間だけ滞在しています。
家族旅行で利用していますが、そんなに荷物が増えると際限がないのでキッチン用品はフライパンだけ持っていきました。
食料品はお湯だけでできるフリーズドライのお味噌汁を持参しました。
でも、自炊するならご飯がないと始まらないということで、土鍋だけ現地調達をして料理をすることにしました。
自宅ではないので色々とそろっていないものが多く、調理に工夫が必要です。
また、短期間のため、余らせないために食料品の調達も最小限にとどめる必要があります。
お米は2kg、塩コショウと醤油、サラダ油を買いました。
土鍋が一番高かったので、自宅から持ってくればよかったと後悔しました。
野菜は実家から泊まり先に送ってもらったので豊富にあります。
今日は、ごぼうと人参と油揚げで炊き込みご飯を作りました。
和風だしがなかったので心配でしたが、ごぼうから出汁が出てくれたので美味しかったです。
最後に入れた油でコクもプラスしました。
おかずにのために買ってきた卵と焼き鳥缶を使って、茹でたほうれん草とオムレツを作りました。
卵は子供たちが好きなので、5個も使いましたが、ちょうど良かったです。
下茹でしたほうれん草が残っているのと、炊き込みご飯がまだあります。
格安の業務用スーパーをネットで見つけて子供たちとお買い物に行きました。
中力粉がセールで、薄力粉や強力粉よりも安くて即決で購入しました。
夜ご飯には、これで具だくさんのすいとん汁を作る予定です。
本日午後2時過ぎ、鳥取県を震源地とする地震が起きました。私は島根県に住んでいるのですが、かなり強い揺れを感じました。揺れている間怖くてたまらず、子どもを抱えて体を丸めていることしかできませんでした。子どもに至っては揺れが怖いと言うより、私の怯えた様子が怖くて泣いていたようです。家具が倒れて来るのではないかと不安でした。不安になりつつも、食器類が割れたら後片づけが大変だと、考えている自分もいましたが。幸い家具が倒れることはなく、私も子どもも怪我をせずに済みました。ちょうどお風呂にお湯をためている途中でしたので、揺れがおさまってからお風呂場に備え付けられているガスを止めに行きました。お風呂を見てぎょっとしたのは、お湯がバチャバチャ波打っていたことでした。入浴の際、私が体を洗う間は子どもを1人で湯船に入らせるのですが、もしその状況にある時にあの揺れが起きていたら、子どもが溺れたのではないかと思うのです。揺れている最中、子どもを助けられるかどうかはわかりません。運が良かったと思います。
震源地の鳥取には夫の姉が住んでおりますので、急いで安否確認をしました。義姉の所も揺れたけれど、問題ない、大丈夫と返事が来ました。隠岐地方に住んでいる友人にも連絡したのですが、こちらはまだ返事が来ません。役場勤めなので、被害の状況確認をしていて忙しいのかもしれません。でもやっぱり不安になりますね。
他県に住んでいる私の身内からも、安全確認の連絡がかなり入りました。心配してもらえると申し訳なさを感じる反面、ほっとします。
これ以上、もう強い地震は来ないでほしいです。
うちの子供は学校から帰って来ると宿題もしないで直ぐにテレビを見ようとして困っています。いつもまず手を洗って、うがいを済ませて、それからおやつでも食べてから宿題は済ませておこうねと言っているのですが、なかなか思うように動いてくれずテレビばかりに気を取られてしまって困っています。毎日の事なのでまず勉強をしてからという癖を付けておかないと大きくなってからも勉強は後回しとかになってしまっても困るので、今から先に勉強をしてもらうように気を付けないといけないなと思っています。
なので子供がどうしてもテレビを見たがって落ち着きがなくなってしまう時等には、まずテレビを30分だけ自由に見させて気分が落ち着いてから、それから直ぐに勉強を始めてもらうようにしています。そしておやつもテレビを見ている間に同時に済ませてもらえるようにして、その後は直ぐに宿題を手伝ったり、ちょっとしたワークブックをしてもらうようにしています。そうすれば後は好きに食事の時間までは遊んでもらったら良いので、そう言う風にする事に決めました。
そうすれば子供もテレビテレビと言わなくても済むし私にとってもテレビが見たいと騒がれなくて済むので気分的に楽だからです。どうしようも無いので先にちょっとだけ見させていますが、それでもその後勉強をしてくれているので、これでも良いかな、と思っています。本当にテレビを見始めてしまうとどうしても楽しいので何時間でも見てしまいそうになるので、それだけは注意をしておかないといけないなと思っています。
GTA5で追加された新しいバイクがあります。ですが、追加予定ではありますが、ゲーム内 に適用されていないバイクも存在しています。その中でも目立っていたバイクがサンクトゥスというバイクです。いつもはバイクにはヘッドライトがあるのですが、このバイクはヘッドライトの部分に髑髏があるという世紀末なバイクとなっています。ボディにも肋骨をイメージしたフレームなどがありました。最初は欲しいと思っていたのですが、最近になって冷めてしまいました。よく考えると、資金的には厳しいという事もあり、購入する事をやめる決断をしました。髑髏とバイクという組み合わせはかなりユーモアのあるバイクなのですが、このようなバイクは決まって高額となっています。最近では車両が安くても、改造費が高いという事が多くあります。ローライダーアップデートが良い例です。この時には車両は12万ドルでしたが、ローライダー仕様の改造を出来るようにするだけで40万ドルもかかってしまいいました。意外と知られていないのですが、PSストアでは日本で発売されているGTA5など18歳以上を対象しているゲームの課金はクレジットカードが無いと課金が出来ないようになっています。複雑です。実際にゲームをやるとボイスチャットでは子供の声がしょっちゅう聞こえています。話が反れてしまったので、戻します。今回のように今後も面白い乗り物が追加されると思うので、すぐに欲しいと思える乗り物を買いたいと思います。