金城一紀が好きだ
彼の小説が発売されるのは、大好きなアーティストのニューアルバムが発売されるのに匹敵する
ゾンビーズシリーズ完結編が楽しみでもあり寂しくもある
GO
レボリューションNo.3
フライ、ダディー、フライ
SPEED
対話篇
映画篇
どれも大好きだ
きっとそのうち映画監督になるんじゃないかと最近の彼の動向からうかがわれるが・・・
小説が原作の映画もほとんど見たと思う
フライ、ダディー、フライは日本のより韓国の方がよかった
花(対話篇)では、柄本明が大嫌いなのでまったく感情移入できなかった
結局、原作を読んでから映画を見ると頭の中の映像が出来上がってるから、素直に見れないんだと思うけど、金城一紀が次回絡む映画には期待している
でもまたV6の岡田君を起用するのだろうか…