神学校FD感想第二弾(^o^)/

今回は厨二病マイケルが造りだした妄想の産物の弟ことガビィを相手にすごろくしました(^o^)/

以下ガビィのすごろくの台詞バレネタバレ全開につきご注意を!!


ガビィと鬼ごっこをするはめになったマイケル!
しかしガビィはマイケルの妄想の産物のはずなのに、何故か皆に認知されている(^o^)

デニス「鬼ごっこをしているんだって?噂は聞いているよ」

噂wwwどんなアクティブ鬼ごっこしてんだよwww

すごろく進めていくと「お邪魔イベント」なるものが発生して、進めづらくなっちゃうんだけど、ジャックのお邪魔イベントの名前

「牛への愛がとまらない」

鼻からカルピスふいた

さすが生き物だいすきジャック(^o^)
かわいいなもう(^o^)

イベントを進めていくと、マイケルもどうしてガビィが実体化しているのか疑問を持つ

しかしガビィは後で教えると言ったっきり教えてくれない(^o^)

しかし、後日ガビィにボート小屋に呼び出されるマイケル!
お別れだと言われる

ガビィ「僕もみんなと一緒に遊んでみたかったんだ。学校の色んな人と話をしたり、みんなに触ったりしたかった。その願いを、魔法が叶えてくれたんだ」

まさか…!例の魔法中年が…!?
※前回のプレイ記参照

ガビィ「――だけどそろそろ、それもおしまい」

(´;ω;`)

ガビィ「――マイケルの望みも、これで叶ったよね?」

マイケル「…うん、そうだな、ガビィ。…みんなと遊んでるガビィが見たいって、本当はずっと思ってたよ」

マイケル「僕の自慢の弟が、みんなと一緒にいれたらいいのにって、ずっと思ってた――」


せつねええええええええええ

で、みんなの記憶からガビィのことはなくなったが、何故か楽しい記憶だけは残ったのであった(´;ω;`)

ク/ラナ/ドの風子ルートみたい…(´;ω;`)
※こういう話があるとなんでも鍵作品と結び付けたがる鍵信者

つぎは!ニールのすごろく!いく!