フレッシュハーブのお話 | 白石TRIANGLE日記

フレッシュハーブのお話

最近スーパーでよく見かける洋野菜で、「フレッシュハーブ」

あります。ドライなら使えるけど、フレッシュは使いこなせない、

という人もいるのでは…(ノω・、)?


ハーブを使う目的は、生のまま香りを楽しむか料理に加えて肉や

魚のにおいを消す事です。その基本をおさえ、料理との相性さえ間違え

なければ使いこなしは意外に簡単です。ミント

 <当店でよく使用するハーブ>

スィートバジル:初心者も失敗なく使えるハーブ代表

         「バジリコ」とも呼ばれ、トマトとの相性が抜群

オレガノ   :強い香りが、チーズにピッタリです

ディル    :魚のハーブと呼ばれます

         にしんやイワシのマリネには欠かせないハーブ

チャービル  :「美食家のパセリ」と呼ばれてます

         そのままサラダに添えて香りと味を楽しみたい

         上品でクセのないハーブ

イタリアンパセリ:使い方はいつものパセリと同じです

          ふだんのパセリより香りの強いパセリで

スープの浮き実やドレッシングに使用します

 今は、家庭菜園セットも販売されているみたいですね?

  ぜひ毎日の料理に上手に取り入れてみて下さい(*^▽^*)