教育テレビでやっている「心と脳の白熱教室」


これがなかなかおもしろい


昨夜はオックスフォード大学のケヴィン、タットン博士の


「サイコパス」だった


心理学者でサイコパスの専門家だそうで


面白いから見入ってしまう


先週、先々週は女性の心理学者だったがやはり


最後まで飽きずにきける


サイコパスとは反社会性精神障害とかで、残忍な


犯罪者はサイコパス度がたかいらしい


これを数字で表していくと2位がヒトラー、1位がヘンリー


8世だったか、ちょっとわすれたむっ


サイコパス度が高いとふつうは迷うようなことを


悩まずに一瞬でできるそうです


最後に面白いことを言っていた


「自分のサイコパス度を高める」なるほど、


そうするとあれこれ悩まずに行動できる


「行動の苦痛」より行動する前の「想像の苦痛」のほうが


大きいそうであれこれ悩むと「想像の苦痛+行動の苦痛」


になるからだそうです


なるほどと思い当たるふしが多々あった


今日からサイコパス度を高めてみよう