これは昔からいろんな説があります


今年の春ごろ、厚生労働省もみなおしました


それでは、お年寄りは寝すぎると脳の老化が


すすむので、今までのような8時間は寝過ぎ


というものでした


病気は夜にかかりやすいのは事実で


癌も夜におおきくなるとかいわれてます


寝てるときは、特に朝方は体温が下がります


がんは低体温がすきで、35度台はちょっとまずい


体温が1度下がれば、代謝も抵抗力も落ちます


誰がかんがえても体温の下がった時間が長いのは


まずい、子供の用に体温が高ければべつですが、


まあ普通に考えれば睡眠時間が長いのは


よくない、睡眠時間はストレスの処理能力にも


関係してるようで睡眠時間の短くても平気な人は


ストレスを早く処理できる人ということです


何時に寝ても、朝は同じ時間に起きて朝日を浴びる


これがたいせつなようです