もともと「癒し」なんてことばはそんなに


つかわれなかった


調べてみると爆発的につかわれだしたのが2000年


ぐらいからだそうで、それに系を付けて「癒し系」なんて


いいます


「あやし」はむかしから「赤ちゃんをあやす」なんて


時につかわれてます


ある本に「セミナー難民」「セラピー難民」と書かれていた


居心地のいい空間でなんでもきいてくれる


それで悩みは解決したかのように思うのは一時的なことで


現実に戻ればまた悩む、そして別のとこにいく


それをくりかえしてる人のことだそうです


なるほどうまいこというなあと感心しました


本来自分の抱えてる問題は自分にしかかいけつできない


あちこちで悩みのそうだんをしても、


ぐずってるのを「あやしてもらってるだけ」、だそうで


「癒し」ではなく「あやし」だそうです


より心地よくあやしてくれるところを探して、また行く


この意見には大賛成です