日本人は「うがい」がすきである


本当は「うがい」なんてほとんどこうかがない


まあ、ほぼ100パーセント無駄と言っても


いいくらいである


「うがい」は鵜飼からきてる言葉で鵜がアユなどを


いったん飲み込んで吐き出すことから「うがい」と


いわれます


どっかの機関のじっけんでは、うがい薬でうがいをすると


一番風邪をひきやすかったとか、


これは喉にいつもいる常在菌を殺してしまうからです


つぎがうがいをしない、まあ一番よかったのが


水道水でのうがいという結果だったとか、


ウイルスは喉に入って15分で奥に入っていく


だから一日一回や二回のうがいなんてしても


しなくてもおなじです


逆にうがいをすれば大丈夫なんて間違ったことを


子供に教えるほうが問題がある


学校ももうちょっとまともなことを


おしえてほしいものである