大昔から果物は朝は金、昼は銀、夜は銅と


言われるように朝の空腹時以外はダメということです


まあ、夜でも朝から何も食べていなければ別です


アメリカの医師たちが考え出したナチュラルハイジーンも


朝はくだものか、野菜ということになってます


果物は15分から30分で胃を通過します


この時、食事の後だと胃の中にいろいろ入ってます


これが邪魔で果物は腸にいけない


果物のアルカリが胃酸を中和して消化不良をおこす


胃の中でくさります、おまけにこの時に炭水化物、


たんぱく質も腐敗します


この時に発生した毒素が肝臓の負担になる


そればかりかこの毒素は皮下脂肪に蓄えらえられる


そしてこの腐ったものが腸の悪玉菌をふやします


結局、果物は食べるタイミングを間違えば


体に悪いものになってしまいます


今でも食後の果物なんて言ってる人がいます


「無知は罪、知ろうとしないのはもっと罪」ってことですね