昔は動物性の食品は理想的なタンパク源と
いわれました、しかし、科学の最前線の生化学栄養学や
現在栄養学でこれまでの常識がくつがえされました
動物性の食品のとりすぎによる弊害が明らかになりました
もともと、体格の小さい日本人にとって動物性のたんぱくしつは
必要ない、タンパク質はアミノ酸に分解吸収されます
まあ、何からとっても同じといえば同じ、
だとすれば、低カロリーの植物性のほうが日本人には
あってます、
肉、卵、牛乳はそれじたいアレルゲンです
肉の過剰摂取と食物繊維不足が大腸がんの原因と
いわれてます
その上、現在食卓に上がる肉は抗生物質、ホルモン剤を
牛のえさにいれてます
そんな肉がからだに悪いのは平成14年にデータとして
だされてます、
動物性のたんぱく質が必要だと言うのは、身体の大きな
外国人のはなしです、アメリカ人でさえもタンパク質のとりすぎ
だそうで身体に負担がかかってるそうです
いまだに肉も食べなければとか、テレビ等マスコミの
影響なのか、そんなことをいうひともいます
動物性のたんぱく質は日本人には魚です
薬のいっぱい入った餌をたべ、運動不足でストレスいっぱいの
牛の肉ではない
たまに、嗜好品として食べるのがいいとおもいます