この組み合わせで思い出すのが学校給食です
このどちらか一つでもアレルギーの原因になる
しかも、発達障害に関係しているようで、
このへんの記事はネット検索すれば詳しく
でています
グルテンは小麦ですが、日本人はもともと小麦を
そんなに食べる習慣はなかったそうで、その辺が
小麦が日本人には合わない理由です
カゼインは牛乳に多く含まれていますが、牛乳も
もともと日本人は飲まなかったものです
これを、学校給食で両方同時に摂るようになった
このへんに、発達障害の原因の一部があるように
思えてなりません
何日か前にいつも来られる女性ですが、手湿疹だと
言うことでアレルギーの原因を筋反射テストで
探っていきました、すると原因はグルテンで
いつからか探ると子供のころ、しかも小学生のころ
とわかりました、年齢もさぐれます
ここで、その女性は小学校の給食のパンが
大嫌いだったことを思い出しました
このパンに含まれるグルテンに対するストレスが
グルテンアレルギーの原因だったのです
それがわかればストレスは簡単に消せます
ストレスが消えるとアレルギーもなくなります
ここから先はまだやってないのですが、グルテンを
口に含んで弱くなる筋肉を探します
そしてリンパ反射点をゴーディングして、同時に
ESRをすれば瞬間からグルテンアレルギーは
なくなります、この時に絶対必要なのは正しい
筋反射テストです、経絡に対する筋肉の反応が
正しくなければ正しい答えはでません
その辺はさておき、学校給食が始まった年に
アトピーも発見されています
パンに牛乳、それに食べるプラスチックとか
穏やかな自殺と言われるマーガリン、
今は知りませんが、それを残すと叱られました
悪いものを残すと「残さずに食べなさい」と
言われたんですねえ
文科省は何を考えてるのでしょうか、理解できません