昆虫類やトカゲなど爬虫類には
第3の目をもってるものがいて、光や熱を
感じてるといわれます
実は人間にもそれに近いものがあります
リフレクソロジーをやってる人は知ってると
おもいますが、足の親指に反射区がある
「松果体」のことです
左脳右脳のまんなかにあって子供のころは大きく
大人になると小さくなるようです
ここが、メラトニンやセロトニンに関係してて
小さいものですが重要な役割をしています
不眠症や鬱の治療に朝日を10分浴びれば良いというのは
この松果体がホルモンをだすからです
ストレスがたまったときに、眉間にペンライトを
あてると良いのもこのためです
眠くなるホルモン、メラトニン、
心が穏やかになるセロトニン
体内時計をリセットするのにも朝日を10分
浴びればどんなに夜更かししても大丈夫なのが
この松果体があるからです
第3の目「松果体」上手く使いたいものです