気の強さ効果がキネシオロジーで


わかります


筋紡錘細胞を気で操作すると


筋肉の強さを、手で操作したのと同じ


結果、それ以上の結果をだせます


食べ物やたばこに気を入れるのは


前からやってますが、筋紡錘細胞や


ゴルジ腱筋の操作を気ですると


手でする以上の結果がでます


キネシオロジストの方は所々で気を使ってますが


キネシオロジーにとっては気も


おかずの一つなんだとおもいます


キネシオロジーも遠隔ができるから当然と


いえば当然です