治療の目的はプログラムの変換にある


ということが、最近つくづく思います


治療をしても再発したり違うところがまた悪くなる


どんな治療法もそれはおなじです


悪いところを良くしようとする治療法は所詮、


対処療法なんですね


たとえ根本の頸椎1番を矯正しても


それでも足りないものがある


頸椎の1番の矯正プラス、プログラムの変換


心身ともに健康体になるのはこれかも


しれません