火事場の馬鹿力ってあります


人間の身体にはリミッターが働いていて


普段は70%のちからしかだせないといわれます


100%だと怪我をするからです


ところがピンチになると思わぬちからがだせる


火事という生命の危機を感じたときリミッターが


はずれるということです


一流のスポーツ選手は意図的にリミッターを


はずせます、


ハンマー投げの選手は投げ終わった後、大声をだします


それがそうだということです


声を出すことでリミッターをはずして100%の


ちからをだします


「全力をつくす」と「死力をつくす」のちがいも


このへんにあるのかもと、おもってます


病気や怪我も自己治癒力をあげれば治るといわれます


普段70%の治癒力を100%に上げればいい


前向きに考えることもいいですが、


病気をいらないものとリアルに脳に思い込ませる


これもそうです、が、これではまだまだです


なぜなら、からだが、危機感をもたないからです


ここまで書けばもうわかったと思います


ながくなってしまったので、この続きは


またいつか書きます