バカかではありません「バカちから」です
本来人間は70~80パーセントのちからしか使えて
いません、いつも100パーセントだと怪我を
しやすいからだと言われてます
「命のピンチ」、つまり危険が危ないときに
あとのちからは発揮されるそうです
遺伝子研究の第一人者、村上和雄筑波大学教授
によれば私達は日頃使ってるのは遺伝情報の3㌫程度
他は休眠状態だということです
この教授の本を何年か前によみました
遺伝子のスイッチにオン、オフがあるってその時
初めて知りました
だから遺伝性の病気だって遺伝子がオフの
じょうたいなら発病しないってことです
「潜在能力」を上手く利用すれば、逆に病気も
治ることになります
つまりオフの遺伝子をオンにして治癒力を上げる
火事場のバカちからを治癒力に使うわけです
この治癒力の火事場のバカちからの使い方は
またちかいうちにかきますー