食べない健康法でもある西式健康法


これができたのが1927年、


甲田先生が自分の病気を治す為に断食を


したのが60数年前、昭和初期の手当て療法の


本なんかには、病気は食べ過ぎとかかれてます


実際は多分もっと前からだと思いますが、


そんな100年近くまえから食べない方が良いといわれてます


それを、うちに来て初めて聞いたなんて方も多い


このへんが国民性なんでしょうね


非常識と思われる事は考えてもみない


(まあ本当は常識なんてないんですがね)


だから大衆の動く方についていく


自分が病気になっても考えをかえない(なんなんでしょう)


島国根性で新しいものや違うものを受け入れない


だから皆、同じような病気になります


これはいつになっても治らないんでしょうね


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