大食いは早く死ぬというデーターが日本でも


アメリカでもあります


寿命よりもまず身体が弱いということです


食事のあとは血液が胃腸の方に沢山まわされます


だから大食いの人は食事のあと眠くなります


脳にいってる血液不足です


胸より上の血液不足は深部体温をさげます


つまり抵抗力が落ちるということです


当然、病気にかかりやすくなります


大食いのひとが小食の人の倍動けるかといえば


そんなことはありません


つまり、無駄に喰ってるだけってことです


からだの機能がおちて、燃費が悪くなってるだけ、


この燃費が悪くなってるのを修正するのが


本当は断食ですが、朝食抜きでもいいようです


沢山喰っても、動けない、抵抗力がおちる


挙句の果てに早く死ぬ


これが大食いです


しっかり朝食を食べたって小腸で栄養として吸収


するのは4時間も5時間もたってからです


いろんなデーターをだして朝食を食べましょうと


いっても虚しいだけだとおもいます


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