「栄養は本来は食事で摂る」これが基本的な
正しい考え方です、
昔のように有機農法で肥えた土に、いい空気
で育った野菜、果物を食べていればサプリメントはいらない
僕はそう思ってます
しかし、現実は欧米化された食生活、栄養価の失われた
精製食品、加工食品
土壌や栽培方法の変化による栄養価の激変した
野菜、果物、複雑な生活環境、ストレスなどによる
栄養の消耗、
立っている体力がなくて何処にでもお尻をつけて座る
若者達、すぐきれる子供達や若者達
医学が進んでも、医学、医療に膨大なお金をかけても
増え続ける病人
こんな危機的状況を見逃せなくなり厚労省がついに
2000年12月28日にサプリメントの必要性を勧告しました
アメリカではもっと早くからサプリが取り入れられ
癌などの病気が減ったという現実があります
ただ日本では商売優先のマスコミ情報に振り回されて
なにが良いのか、わからないのが現実です
まず、人工のものはすべてあきません
まったく無駄です
果汁1パーセントしか入ってないのにビタミンCが
レモン50個分なんて聞いたようなきがしますが、
ありえません、たぶん防腐剤を飲んでるようなものです
それに、みんな生活環境、体格、年齢が違うのに
1日にこれだけと決めるのもおかしいと思います
僕は、テレビでコマーシャルやってるものは
ほとんど無駄なものばかりだと思ってます
乳酸菌なども胃酸でほぼ死に絶えます
なんとかシロタ株乳酸菌なんて、さも良さそうですが
シロタという人が発見しただけのことです
食べた物、飲んだ物はすべて消化、分解されます
この段階で別のものになってしまいます
大切なことは消化、分解、吸収されたあとに
必要なものに体内で合成されるということです
ヒアルロン酸が足りないからヒアルロンサンを飲む、
コラーゲンが足りないからコラーゲンを飲む
これがもっとも無駄な間違った考え方です
必要な栄養素に変わる元を食べることが大切です
いやー、めっちゃ面白くないブログになっってしまった![]()