テレビのコマーシャルを見てると腹がたちます


たとえば、塗っても飲んでも効果のまったくない


コラーゲンをさも良いもののように宣伝してます


スポーツドリンクもペットボトル症候群が問題に


なった後もずっと放送し続けてます


「静かな自殺」と言われるマーガリンはさすがに


コマーシャルはなくなりました


アメリカのおかげなんですね、厚労省は


献金ほしさに格方面からクレームがあっても


知らん顔をしてました


マスコミはコマーシャル料がほしいために


真実はいいません、


国は企業献金ほしさに見て見ぬふりです


お年寄りはコマーシャルを信じるんです


国を信じてるんです


悪い物は売ってないと思ってます


企業は売れればいいんですねえ


本当に自分の健康は自分で護るしかありません