ほとんどの病気には前触れがあります
脳梗塞の場合は、ろれつがまわらなくなったり
箸を落としたりとか、言われます
熱中症にも前触れはあるはずで、それに
気づくか気づかないかで大変な違いだとおもいます
早く気づけば水を飲んだり涼しい所に移動できますが
倒れてしまった後では命の危険さえあります
いわゆる「危険が危ない」ということです
だるいとか、手足がつると言うのが前触れと
いわれてますが、手足がつったりすると
塩分も足りなくなってると言われます
普段、塩分を摂りすぎてるから、大汗をかく以外
塩分は摂らないほうがいいようですが、
つったり痙攣すれば塩分も必要なようです
いずれにせよ、いつもと違うなと思ったら無理をしない
前触れに気をつけることが重症化しない最大の
自己防衛策だとおもいます(=⌒▽⌒=)