反省と決意 | 夜のギターひきのブログ

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介護講習のテキストを読むとき、行間に、筆者の
深い反省の思いを感じる。
それは、介護の仕組みの変遷の、まだまだ、見通せない現状に対する、憂いでもあると思う。
   そして、何度も理念に立ち返り、理想を目指す決意表明に、なる。

   理想と現実が乖離するこの思いは、まだ続く。

しかし、高齢化社会の現実が直ぐ後ろに、迫っている。

    不幸を背負うのは、貧しい者、弱い者、そんな
歴史の繰り返しは、もう、止めにしなければいけないだろうと、思う。