こんにちわ。

最近は、一ヶ月に一回の更新になってきて、ちょっとサボり過ぎと自覚してます。。。べーっだ!


アメリカは母子別室が当たり前の風潮があるようで、生後3ヶ月の赤ちゃんでも、親は自分たちのベッドルーム、赤ちゃんは子供部屋のベビーベッド、という感じです。

早くから自立心を育てる、とのことだそうですが、私はこれには相当クエスチョンマークだし、

(そうして育てられたアメリカ人の、いったい何人に 『自立心』 が育ってるのか、って話で・・・)

逆に、早くから子供を離してしまうと、無条件に信頼できる人(親)に甘えたいときに甘えられず、情緒不安定な子になるとかなんとか、まぁ色々な説もありますし。

それに、夜中も母乳をあげたりするのに別室ではこちらの身体ももたないので、我が家はアオちゃんのベビーベッドを私たちのベッドに横付けして、同じ部屋で寝ています。


で、そこに至るまでには、当然、夫婦間で一悶着あり。


子供の自立心とか情緒とかの問題以前に、夫婦間の溝(つまりは、セックスレス)を心配する人が、我が家に一人。



「もう~~。もっと高尚な考えは出来ないの?!まずは子供に、私の健康でしょうが!」



「はい。。。 ごもっとも。 まずは子供にたまちゃんの健康。大いに賛成。。。」


と、泣きそうな顔して、ベビーベッドを私たちのベッドルームに運んだエロ夫。



セックスレスを本気で心配していたようですが、別にセックスは、ベッドルームじゃなくたって出来るし。

と、色々な場所で試したものの、やっぱりあの寝心地の良いテンパーピューディックが大好きな私たち。



アオちゃんの睡眠パターンがわかってきてからは、彼女の熟睡時にベッドで、という感じになってきました。


でも。。。


前のブログで書いた通り、私、セックス中の声が大きいので、普通にセックスすると、私の声でアオちゃんが起きるかもしれない。


寝た子を起こすほど、あとから後悔することはありません。


なので自然と、声を殺すように。


すると。



ここからはこのブログを読んでくださってる方なら、もうオチが見えてくると思いますが。



『大きな喘ぎ声にも相当興奮したけど、

あの、漏れるような、すごくセクシーなたまちゃんの喘ぎ声。。。



うっ・・・!! ダメだ、思い出しただけで...!!メラメラ






やっぱり、エロ夫はどこまでいってもエロ夫のまま。


っていうか、何でもいいのね?