前回の記事に、ランキングへのURLが貼り付いておりませんでした。
(というかすっかり忘れて、のんきに晩酌しておりました。。。(;^ω^A)
指摘して頂いたサマンサさん、au-haruさん、ありがとうございました~!!

失敗再発時に備え、トップのブログ紹介の部分に、貼り付けてみました。




で、「俺が日本のエロを教えてやる!」 と呂律の怪しい酒臭い同僚にひっぱられ、エロ夫が行き着いた先は都内繁華街の風俗店・素人イメクラ。

一歩先をいく同僚が、すでに店の中に入り、

「二人だけど、同時にいける?」

と、何やら慣れた様子で聞いています。彼の手にはすでにお財布が。

「えっと今からですと、ララちゃん、ミルクちゃん、いちごちゃん、ベティちゃんに・・・」

という店員の声を、未だ店に足を踏み込めないエロ夫が、店の外で聞いています。

「おっ、結構いるじゃん。ラッキーだな。おいトム、入ってこいよ。」


名指しで呼ばれたエロ夫は、今更逃げ帰るわけにもいかず、オズオズとお店へ。

その瞬間。







「げっ・・・。いやぁ~お客さん、ウチ、外人さん、ダメなんっスよ~~








まじ?!   (@ ̄Д ̄@;)  
← 同僚・20歳日本男児



外人さんってボク!?  (@ ̄Д ̄@;)  ← エロ夫







そんなわけで、日本のエロを教えるという 余計なお世話 親切心が無駄になった同僚と、
抑えきれないエロ心 決めた覚悟が一瞬のうちに砕けたエロ夫と。

そんな男たちの背中を、ぴゅるり~~ と寂しく夜風が突き刺さり・・・。

コッパミジン に砕けてしまった同僚は、酔いもどこかへ吹っ飛び、なぜかエロ夫に平謝り。

「外人って差別を受けたって、僕が気にしてるって思ってるんだろうなぁ。。。」 と悟ったエロ夫、
It's on me  と飲みなおしに自分から誘う、ナイスガイぶりなのであった。




よくよく見てみれば、 「No Gaijin」 とか 「Japanese only」 なんて
入り口に書かれているお店もあったそうです。
もちろん、全然気にしないお店もあるそうですが。

で、この同僚が、またまたお節介にも、汚名返上を図るわけですよ。。。 
まだまだ続きます。 ポチ。


Ranking